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コスパ最高!

完全自社施工だから中間マージンなし!

当社では営業・施工・アフターサポートまですべて自社対応
大手リフォーム会社にありがちな「下請け業者への丸投げ」がないため、無駄なコストをカットし、その分お客様にお値打ち価格でご提供できます

「コスパ」と「手抜き」の違い


コスパがいい外壁塗装とは?

必要な工程や品質を維持しつつ、価格を抑えていること


 たとえば:

・過剰な工程や高級材料を避け、適材適所な塗料を使う

・相見積もりで適正価格を知ったうえで、良心的な業者を選ぶ

・一式工事ではなく、内訳が明確でムダがない

・耐用年数や性能に見合った塗料を使っている




手抜きの外壁塗装とは?


見た目や短期的にはわかりにくい部分を省略し、コストを削っていること


典型的な例:

・下塗りを省略 or 薄くしか塗らない

・規定の塗布量・乾燥時間を守らない

・足場代を削る代わりに危険な作業や塗りムラが出る

・3回塗りのはずが2回しか塗っていない

コスパが良いか、手抜きか、を見分けるポイント

初期費用だけでなく長期的な視点でコストを抑え、価格に見合った満足度の高い工事

それには、塗料選び、工事のタイミング、信頼できる業者選びが重要なポイントになります

下記の説明がきちんとなされているか、チェックしましょう

  • Point

    チェック項目

    工程の説明

    見積書

    塗装回数

    塗装の詳細

    工期

  • Point

    コスパがいい

    工程の説明が明確で根拠がある

    見積書に工程や材料が明記

    下塗+中塗+上塗の3回塗

    塗料のグレード耐用年数の説明

    適正な工期

  • Point

    手抜きの可能性あり

    工期の説明が曖昧、言葉だけ

    見積書が「一式」で内訳なし

    2回塗以下だったり、曖昧

    安い塗料なのに高額請求

    工期が明らかに短い

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